北海道

北海道エリアから出展される団体・グループのご紹介です。
ぜひフェアにご参加ください!

地 域:北海道芽室町
団体名:北海道芽室町

芽室町は、北海道十勝の中心都市、帯広市の西隣にあります。
最寄りの空港・とかち帯広空港へは車で約40分。
高速道路のICは町内に2ヶ所、JRの特急列車の停車駅でもあり、札幌方面へも釧路方面へも行きやすい町といえます。
●人口:18,347人(2020年10月31日現在)
●主幹産業:農業(スイートコーンの生産量日本一)
●雪の量:道内では比較的少なく、本格的な除雪が必要になるのは年に数回程度
●仕事:芽室町ハローワークによる無料職業紹介あり。工業団地が3か所あり、事業者数は約300社。帯広市も通勤圏内(車で20~30分)
●住まい:市街地には賃貸アパート多数あり。売買物件は町内不動産会社に情報あり
●レジャー:サイクルツーリズム(電動アシスト自転車で農村部などを巡るツアー)、乗馬、キャンプ、スキー、冬のファットバイクツアー
●町民の気質:明るく前向きで好奇心旺盛。自ら道を切り開こうと動く人が多い。ないものは自分たちで創る。他人を詮索しない。適度な距離感で付き合えるとにかく人がキラッキラしている活動的な町です。
本州からの移住者も多いため、移住者に対するアレルギーはありません。
十勝への移住を検討している方向けのプライベートツアーも行っています。
お気軽ご相談ください!
HP:https://www.memuro.net/

地 域:北海道名寄市
団体名:名寄市(名寄市移住促進協議会)

北海道名寄市」の魅力は、なんといっても都市と自然が調和した暮らしやすさ。
24時間小児科医常勤の総合病院や最北のイオン、ユニクロがあるなど、ある程度のものはなんでも揃うのに、車を少し走らせると大自然にもすぐに触れ合えるのが最高です。
また「雪質日本一」とも言われる良質な雪を活かした冬季スポーツと農業が盛んな街です。
まずは、お気軽にご相談ください。
*名寄市の移住情報はこちらから→https://nayoroiju.com/

地 域:北海道美瑛町
団体名:北海道美瑛町

美瑛町には青い池やパッチワークの丘など広く知られる観光スポットがたくさんあり、毎年国内外から大勢の方が訪れる農業と観光の町です。そして農業に携わる方々の営みが人々を魅了するヨーロッパにも似た美しい丘の景色を生み出しています。
 実際に観光などで訪れ、この景観に魅了されて移住した方が大勢います。移住先の決め手と言えば、まずは景色、それ以外に各種支援制度とアクセスです。移住支援として、移住体験ができる住宅「セカンドホームびえい」や、定住までの準備期間に利用できる「定住促進住宅」があります。その他、新居を構える際の助成金や子育て・福祉支援が充実しているため、移住後、誰もが安心して暮らせる環境が整っています。
 さらに美瑛町は北海道のほぼ中央に位置しているため、車や電車で道内どこにでも行きやすく、また旭川空港からも車で15分のアクセスが魅力です。このアクセスの良さもあり、移住先・二地域居住先としてみなさんに選ばれています。
 フェア当日は移住経験のある移住定住コーディネーターが親身に相談に乗ります。どんなことでもお気軽に相談ください。
HP:https://town.biei.hokkaido.jp/

地 域:北海道栗山町
団体名:くりやま移住促進協議会

こんにちは。
北海道栗山町・くりやま移住促進協議会です。
栗山町は札幌市から車で約60分、新千歳空港から車で45分ほどのところにあります。
人口は11,000人ちょい。北海道の町としては大きめです。
この町には美しい自然とおいしい農産物があります。
北海道最古の老舗酒蔵もあり、お酒もおいしいです。
国蝶・オオムラサキが生息する国内北東限地域でもあります。
札幌市にも近いし、東西南北どの方面にでも気軽にお出かけできます。
でも、誰もが知っているような観光スポットはないので、正直インパクトはないかもしれません。
都市部に近く、利便性と豊かな自然の両方を兼ね備えた栗山町の生活環境は、地方での暮らしに憧れはあるけれど一歩踏み出せないという方にぴったりだと思います。
世間話をする感覚で、まずは一度ご相談ください。
結婚を機に栗山町へ移り住み、3人の娘を持つ移住担当のコシモトがお待ちしております。
皆さまとお会いできるのを楽しみにしております!
HP:http://www.kuriyama-iju.com/

地 域:北海道浦幌町
団体名:NPO法人うらほろスタイルサポート

北海道十勝総合振興局管内の最東端にあります。地形はゆるやかな丘陵地と河岸段丘からなり、東は丘陵山脈、南は太平洋に面した南北に長い町で、山林が7割を占める行政面積は全国市町村で91番目の729.85平方キロメートルです。
町の中央部を延長90.2キロメートルの浦幌川が流れ、十勝静内川・浦幌十勝川と合流し、地味良好な耕地をつくって太平洋に注いでいる自然豊かなまちです。
山・平地・海と一次産業である農林漁業が盛んな町です。
HP:http://www.urahoro-style.jp/

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